◆2011年8月残暑見舞&お知らせ

◆2011年の年賀

◆2009年8月15日メール
こんばんは、今年の天気は異常の一言。こちらは3日から涸沢に入り、4,5日に涸沢小屋、穂高岳山荘泊。
幸い梅雨明け前の空と台風接近前の好天気に恵まれ、北穂山頂、奥穂手前の穂高岳山荘に行ってき
ました。3日目に奥穂から吊り尾根、前穂を縦走する計画でしたが、少々バテ気味で3日目はザイテングラード
を通って横尾に下山。吊り尾根は次回の楽しみに残しておくことにしました。残念!写真は北穂山頂から槍
を臨み、常念岳の右に上るご来光です。と言う次第でここの所の消化不良を解消することができました。

◆2009年5月16日メール
皆さん、お盛んで元気そうでなによりです。しばらくの間に環境の変化も手伝って、皆さんの周辺も変化
の一途のようです。と言いながら、こちらは産業界の大変化に翻弄されながら木の葉の如く揺られゆら
れてどこかへ向かっています。現在、月に4~6日の帰休を行っており、大変な状況です。当社も明電舎
と同様に自動車業界の試験設備を事業の柱の一つにしており目下消沈の状態。我慢我慢、時間が
解決するのを待っている状況です。
とは言え、たまにはリフレッシュと思い、先週10日に久々の丹沢詣でをしてきました。このところ全く歩い
ていなかったので、塔の岳山頂ではハ゛テハ゛テで、こんなはずではなかったが、いやはや参りました。
でも10日は朝から絶好の好天気で、三の塔あたりから真正面に5合目あたりまで雪をかぶった富士が
迎えてくれて、心を癒してくれました。また、山頂では日本鹿に歓迎され自然を楽しんだ一日でした。
と、のんびりしたことを言ってますが、大変な状況に変わりなくしばらくは忍の一字で耐えて行きます。
そのうちにまたお会いできることを楽しみに、皆さんお元気で。
◆2009年の年賀

◆2008年8月17日メール
涸沢、穂高は行ってみたいと思っていたが、ついぞ実現せず。
最近は小父、小母の団体で出かけることが多く、目的がハイキングになりつつあり、少々消化不良気味。
できれば9月連休にどこかでかけようかと...。
添付はこの7月にその団体で白馬に出かけた時の記念写真。

◆2008年の年賀

◆2007年8月4日メール
ご無沙汰しています。変わり有りませんか?こちらは大いなる変化。またまた横浜赴任となりました。4年前
に京都に帰り、安住の地を得たと考えていたのが、本人も周りもびっくりの横浜赴任命令を受けました。勿論、
単身赴任で再び独身を謳歌しようと。その内、同窓会もやりましょう。
ところで、今月11〜13日に掛けて「蔵王登山〜温泉一人旅」をしようと計画中です。女房、子供達は長崎に
帰省、こちらは時期を変えて帰省計画中で、今回は小旅行をしようかと思っています。経路と良い温泉宿、
山小屋を紹介願いたく連絡してみました。
◆2007年の年賀

◆2006年の年賀
